私は後ろ姿を写しました^^

昨年のクリスマスから年始にかけて、ポケモンGOではサンタのピカチュウが出現。私は最初はほとんど見かけなかったんですが、後半場所を変えればすぐに出現!というくらいたくさんゲットできました。

家に居るときにも出てきてくれたので、ARカメラでパチパチ^^すると、結構面白いショットが撮れるものです。「こんな所にもポケモン」という投稿サイトがあり、そこでは家具店のベッドの上でうとうとしているピカチュウが。こんな瞬間も撮ることができたんですね~。でも私が撮った写真もなかなか面白いんですよ^^ピカチュウが宙返りをしている最中を狙うと、ちょうど後ろ姿を撮ることができたんです。私、ポケモンGOのみのファンなので、ピカチュウの全体像を知らないんです。なので、背中にあるトラの縞模様みたいなの、初めてそのときに見たんですよね。感動でした^^

今はもうクリスマスの時期から外れてるのでスマホの壁紙にはできませんが^^今年のクリスマス時期になったら使っちゃおうかな~って♪

改ざん防止機能付きSDメモリカード

「Write Onceメモリカード」は、データの改ざん防止機能を持ち、原画像ファイルの証拠保存用に適している。昨今、デジタルカメラの急速な普及により、司法関係などで用いられる証拠保存用の原画像を電子データで保存したいというニーズが高まっている。ただ電子データは容易に編集などの改ざんができるという課題があった。「Write Onceメモリカード」は、SDメモリカード対応のデジタルカメラを用い、記録した原画像ファイルの編集・加工及び消去が不 可能な書ききり型の記録媒体だ。また、SDメモリカード対応のプリンタなどで他のSDメモリカードと同様にプリントアウトができる。表面のカードラベ ルに書き込めるスペースを設けることで撮影日などの情報を書くことも可能となっている。また他に、サンディスクの改竄防止メディア「SD WORM」が警察庁に採用されている。SD WORMカードは、改竄防止と100年のデータ保存を特徴とする特定業務向けSDメモリーカードで、すでに1月から出荷していて、警察庁をはじめワールドワイドで2010年第1四半期に80万枚を出荷したという。サンディスクのOEM事業として展開している。特殊用途のため、一般のユーザーは購入できないものとなっている。SD WORMカードの大量採用は日本が初めてとなるので、この実績を踏まえ、サンディスクは今後SD WORMを世界展開する。

アウトドア向けのスマートウォッチ「Galaxy Gear S3 frontier」、auから発売 

KDDIが、サムスン電子製のスマートウォッチ「Galaxy Gear S3 frontier」を12月上旬以降に発売します。au公式アクセサリー「au +1 collection」で取り扱うということで、本体カラーはスペイス グレイ、バンドカラーはブルーブラックです。Gear S2でおなじみの円形ディスプレイを継承していて、1.3型のSuper AMOLED(有機EL)(360×360ピクセル)を搭載し、1600万色のカラー表示にも対応しています。ウェアラブル端末に最適化された「Corning Gorilla Glass SR+」により、ひっかき傷から保護してくれるのが特徴です。IP68の防水・防塵(じん)性能や、米国の軍事規格(MIL-STD-810G)もサポートしていて、GPSを搭載しているので、Gear S3 frontier単体でスポーツやレジャー活動などを記録できます。スピーカーも搭載しているので、スマホの電話をGear S3 frontierで受けられます。380mAhのバッテリーを搭載していて、通常モードで3~4日間、省電力モードで4~5日間バッテリーが持ります。またバッテリー残量が5%の状態でも約10時間の利用が可能だということです。ホームボタンを3回押すと、あらかじめ指定した連絡先に位置情報とSOSを送信できる機能も搭載しています。

スマートフォン市場の成長、鈍化傾向に

IDC Japanが、先日、今年の第3四半期(7月~9月)における国内携帯電話・スマートフォン市場実績値を発表しました。それによると、出荷台数は前年同期比1.4パーセント増の767万台となっており、5四半期続いた前年割れは終わりました。が、増加幅は小さく、市場の成長は鈍化している様子が分かります。メーカー別シェアでは、AppleのiPhoneが50.7パーセントとトップをキープ。2位はシャープで11.9パーセント、3位はシニア層に人気の『らくらくスマートフォン』を提供した富士通で11.2パーセントという結果でした。やはり日本のiPhone人気は凄いですね。自分を含め私の周りもiPhoneユーザーは多いなぁと思ってました。シャープも大手キャリア三社に幅広いラインアップを提供していましたから、2位になったのは当然の結果ですね。国内におけるスマートフォン市場の成長は鈍化しているみたいですが、今後もARデバイスやVRプラットフォーム、ウェアラブルデバイス、IoTの情報を処理するハブとして、スマートフォンがさまざまなシーンで活用されていくことは間違いないと思います。特にARやVR関連は、より良い可能性を秘めているのではないでしょうか。期待したいところですね。

大人気スマホゲームの「サマナーズウォー・スカイアリーナ」

大人気スマホゲームの「サマナーズウォー・スカイアリーナ」をご存知でしょうか?
このスマホゲームは全世界5000万人が選んだ王道RPGと言われている、世界的に人気を集めているスマホゲームです。
たくさんのプレイヤー同士が戦えるようになっていて、自分は召喚士となってゲームを進めていきます。
また、戦闘シーンは3Dフルアニメーションになっていますので、リアルで迫力満点のシーンを楽しむことができるでしょう。
攻撃するときはターゲットとなる敵を選んでいくだけなのでスムーズに進んでいきます。
ですので、誰でも快適に戦闘シーンを楽しむことができますね。
それに、強くなればなるほど戦闘アクションも派手になっていきますので、成長させて強くするのが一段と楽しめると思います。
それと、「アリーナ」というところで他のプレイヤーと戦闘することができます。
その戦闘で勝利することによって名誉ポイントを獲得することができ、そのポイントを貯めることによって課金で手に入れられるアイテムと同等のアイテムと交換して手に入れることができるのです。
このようなスマホゲームは色々な楽しみ方がありますので、気になる人はダウンロードして1度遊んでみてはいかがでしょうか。

スマホゲームのヴァルキリーコネクト

スマホゲームのRPGで話題になっているのが「ヴァルキリーコネクト」というゲームです。
ハイファンタジーな世界が舞台となっている遊びやすいゲームと言えます。
このスマホゲームは5人パーティでストーリーを進めていくリアルバトルが特徴のRPGとなっていて、次々とテンポよく展開されていきますので誰でも気持ち良く遊べると思います。
戦闘シーンでは5人パーティが3Dキャラクターで敵のパーティと戦闘しますので、可愛らしさを感じながらも迫力ある戦闘シーンを楽しむことができます。
また、攻撃するときは近距離攻撃、中距離攻撃、遠距離攻撃の3つに分けることができ、それぞれ立ち位置が変わりますので楽しみ方も変わってきます。
それと、15人でリアルタイムバトルできる「コネクトバトル」というものもあり、オンライン上にいるプレイヤーが誘っているときに簡単に参加できるようになっています。
キャラクターのレベルは星5段階になっています。
ですので、自分のキャラクターを星5つまで成長させることができます。
レベルだけでなく武器などで成長させることもできますので、色々な成長方法で楽しむこともできるでしょう。
このような人気スマホゲームで楽しんでみてはいかがでしょうか。

SDメモリーカードの転送速度

SDカードの転送速度はとても重要なスペックです、コンパクトデジタルカメラやデジタル一眼カメラで最大転送速度の速いカードを使えば、 連写撮影がより快適に、撮影した写真や動画をパソコンにコピーするのも早く出来ます。SDカードやmicroSDカードに表示されている「スピードクラス(クラス表示)」マークに着目するようにしましょう。スピードクラスとは動画撮影、ビデオ録画に必要な「最低転送速度」の事です。常に動画を書込む必要のあるビデオの場合では、カードに一定レベル以上の転送速度がないときちんとデータが書込めません。使用している機器が必要としているスピードクラスを確認してカードを選ぶようにしましょう。フルHD動画を撮るのでしたら、CLASS 6以上がおすすめです。スピードクラスが高いSDカードは、パソコンなどの機器にデータを転送する、あるいは書き込みするときにも威力を発揮し快適に作業ができます。どのメモリーカードがいいのか・・自宅周辺やちょっとしたお出かけでデジタルカメラ等で画像や動画データをすぐにパソコンなどに移動させる人は、SDカードがおすすめです。外出先でたくさんの写真や動画を撮る方はSDHCカードがおすすめとなります。 仕事や趣味で写真撮影や映像撮影されるプロの方や、ハイアマチュアの方は容量に余裕があるSDXCカードがおすすめですね。

「Galaxy Note 7」だけではない! リチウムイオン電池の危険性

過去に所有した携帯電話やデジカメなどのバッテリーが膨張した、といった経験はないでしょうか。リチウムは化学反応を起こしやすい物質であり、高いエネルギーをため込める性質があります。過充電をすると予期せぬ化学反応が起こり、密閉されたバッテリーパック内部に酸素が発生します。これが電池が膨張した状態なのです。膨張したバッテリーには酸素がたまっているので、過剰なエネルギーを与えるとあっさり爆発してしまいます。その「過剰なエネルギー」を供給する原因がリチウムイオンのバッテリーの特性でもある発熱であったりします。高温になったバッテリーが本体内部の回路やセンサーを溶かし、ショートを引き起こし発火の起因になることも大いにあるのです。各メーカーはこれを防ぐため、過充電やショートを防ぐ安全機能を搭載しているわけなのですが、もしこの機能に欠陥があったり、回路自体の破損や故障をしてしまっていたら、どのリチウムバッテリー搭載スマートフォンでも発火や爆発の可能性はあります。ということは「Galaxy Note7だけが爆発する」とも言い切れないのです。リチウムイオンバッテリーの発火や爆発の原因は、過充電や安全装置の欠陥、故障だけではありません。ショートを引き起こす可能性があり、バッテリー自体を破損するような原因であれば事故が起こりうる可能性があります。例えば水没や水濡れもそうで、内部の回路や基盤が水によりショートを起こせば、それが引き金になって爆発する可能性もあるのです。

Samsung、14nm FinFET製造のウェアラブル機器向けSoC「Exynos 7 Dual 7270」

韓国Samsung Electronicsは11日(現地時間)、ウェアラブルデバイス向けSoC「Exynos 7 Dual 7270」の量産開始を発表しました。Exynos 7 Dual 7270は、14nmプロセスのFinFET技術で製造されるSoCで、ARM Cortex-A53をベースにデュアルコアで構成したものです。14nm FinFETを採用したことによって、前世代の28nmプロセッサと比べて電力効率が20%向上したということです。このクラスのSoCでは初という4G LTEを含めたネットワーク機能を有しており、Cat.4 LTE 2CAモデムを組み込むことで、このSoCを搭載したウェアラブルデバイスはスタンドアローンでスマートフォン用のサービスなどに接続可能です。また、Wi-FiおよびBluetoothを活用したテザリングを行なうこともでき、FMラジオやGNSS機能も搭載しています。同社のパッケージング技術「SiP-ePoP」(system in package-embedded package on package)が使われていて、CPU、メモリ、NANDフラッシュ、PMIC(電力管理IC)の全てをシングルパッケージでまとめています。これによって、従来の100平方mmのダイにこれまで以上の機能を盛り込むことができ、高さが約30%低減したことで、超薄型デバイスの設計が可能になったとしています。

モトローラ社の最新スマートフォン

最新のスマートフォンを使用したい人は多いと思います。
新しければ新しいほど機能が充実していたり使いやすくなっていたりするからです。
そんな最新スマートフォンが「モトローラ・モビリティ・ジャパン」から販売されることになりました。
その最新スマートフォンは5.5型の「Moto Z」と「Moto Z Play」で、10月中旬以降に販売が開始されます。
Moto Zはオールメタルボディを採用したモデルになっていて、カメラ機能のメインが1300万画素でアウトが500万画素になっています。
また、光学式手ぶれ補正やレーザーオートフォーカスが搭載されていますので、誰でも上手く撮影できると思います。
サイズは幅155ミリ、高さ75.3ミリ、奥行5.2ミリで、重さは約134gですので使いやすいサイズではないでしょうか。
Moto Z Playは5.5型フルHDのAMOLEDを搭載したモデルで、メインカメラにはレーザーオートフォーカスと像面位相差オートフォーカスを搭載しています。
サイズは幅156.4ミリ、高さ76.4ミリ、奥行6.99ミリで、重さは約165gですので持ち運びも苦にならないでしょう。
このような最新スマートフォンにはボディーカラーがブラックとホワイトが用意されていますし、どちらにも対応した専用アクセサリーも販売されています。
ですので、すごく気になるスマートフォンと言えますね。