auスマホアプリで混雑が分かるように

毎日通勤電車が大変だなんて方もいますよね。
都会に住んでいたらそれは普通なことなのかもしれませんが、やっぱりイヤなものです。
そんな通勤電車の混雑状況が分かればいいなとか思ったりしませんか?
そんな悩みを抱えている方におすすめのアプリがあります!
それは、auスマホで利用ができる「NAVITIME」「乗り換えナビタイム」「auナビウォーク」アプリ利用ができます。
こちらのアプリを利用する事で通勤電車の混雑状況が人目で分かるようになっているのです。
始発から終電まで、スマホを見れば分かりますから、これはかなり役にたちそうです。
混雑状況を6段階でお知らせをしてくれますから非常に分かりやすくなっています。
日頃から電車通勤なんて方はこのアプリさえ入れておけばこれからちょっと電車通勤楽になるかもしれません。
こんな便利なアプリがあるのは驚きですね。
これから電車だけでなく、色々な混雑状況をアプリで把握をしていけるようになればいいですね。
テーマパークなんかは嬉しいかもしれません。
遊びに行く時にどんな具合なのかが分かれば判断もできていいですよね!
スマホを使うことで、これからももっともっと便利は機能が追加されていき、役に立てることができそうですね。

“速さと美しさの、時代の先端をいくXperia XZ SO-01 “

Xperia XZ SO-01Jは、ビジネス向けドコモ スマホとして、発売中の人気機種です。3つの最先端カメラセンサーで見たままを撮影できるのがウリです。イメージセンサーを補助する2つのセンサーを新たに搭載し、暗所での高速オートフォーカスと見たままの自然な色合いを再現します。受信時最大速度が約500Mbpsに進化し、音楽・動画のストリーミング視聴やダウンロードも、高速で快適に楽しめます。また、バッテリーの状態に応じた最適な充電により、長寿命化を実現しました。2年使劣化しにくいと言われています。ディスプレイは約5.2インチ、フルHD/トリルミナスR、カメラ有効画素数、アウトカメラ約2300万画素 インカメラ約1320万画素、OSは、AndroidTM6.0 AndroidTM 7.0対応、バッテリー容量2900mAh、RAM/ROM内蔵メモリ3GB/32GB、LTE通信速度 受信時最大500Mbps 送信時最大50Mbps PREMIUM 4GTM Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n/ac、サイズ約146(H)×約72(W)×約8.1(D)mm 質量 約161gnanoUIM となっています。

ビジネスシーンで使っても問題のないレベルのデジタルメモ帳『Bamboo Spark』

デジタルメモ帳『Bamboo Spark』はノートカバーとペンがポイントです。ノートカバーはメモ用紙を収納するほかにペンホルダー、スマホなどを収納することもできるガジェットポケットもついたスタンダードなモデルと、最大9.7インチまでのタブレットを収納できるモデル、『iPad Air2』を収納できるモデルがあります。普通の人であれば、最もスタンダードなガジェットポケットのあるモデルがおススメでしょう。このノートカバー部分は、普通の一般的なノートカバーよりも丈夫で高級感があります。この製品の価格はWacomのオンラインショップで1万9224円なので、それなりに高級感も必要といえるでしょう。この製品、閉じた状態では実に剛性感があります。また、ゴムのストッパーがついているので不意にノートが開いてしまうことがないのもポイントです。開いてみると、左がガジェットポケット、右にノート用紙のホルダーがあります。また、中央部にペンを刺せるよういになっています。このペンは普通のボールペンのように書くことができます。このボールペンはちょっと大きめなのですが、そこにデータ転送の仕組みが仕込まれているわけなのです。少し高級なボールペンという外観なので、ビジネスシーンでも使っても問題ないものといえるでしょう。

スマホケースから自撮りドローンに変形する『SELFLY Camera』

クラウドファンディングの『Kickstarter』で、自撮り好きには堪らないだろうなと思うモノが出資募集してました。それは、極薄のスマホケースからカメラ搭載ドローンに変形する製品『SELFLY Camera』です。普段はポケットに入るサイズでスマホケースとして持ち歩くことができ、ケースから本体を取り外せば自撮り用ドローンに変形しちゃうんです!スタビライザー機能やライブストリーミング機能なども備えていますよ。4~6インチのスマートフォン(Android・iOS)に装着可能。飛行させれば、すぐに撮影でき、撮った画像は本体内に保存されます。もちろん専用アプリをインストールしておけば、スマートフォンに送信することもできます。スマホケースとして持ち歩くことができるくらい小さくて軽い(70グラム)のに、安定した自律飛行が可能ですから、旅行先や大人数での集合写真など、面白く楽しい写真が撮れること間違いなし!ちなみにカメラの解像度は8メガピクセルで、動画は1080p/30fpsで録画できるそう。Kickstarterでは既に目標出資額を超えており、現時点で99$(日本配送は+20$)の出資で『SELFLY Camera』1台を受け取ることができます。配送は6月ごろ。変わった自撮りを撮りたい方には打ってつけの製品だと思います。

私は後ろ姿を写しました^^

昨年のクリスマスから年始にかけて、ポケモンGOではサンタのピカチュウが出現。私は最初はほとんど見かけなかったんですが、後半場所を変えればすぐに出現!というくらいたくさんゲットできました。

家に居るときにも出てきてくれたので、ARカメラでパチパチ^^すると、結構面白いショットが撮れるものです。「こんな所にもポケモン」という投稿サイトがあり、そこでは家具店のベッドの上でうとうとしているピカチュウが。こんな瞬間も撮ることができたんですね~。でも私が撮った写真もなかなか面白いんですよ^^ピカチュウが宙返りをしている最中を狙うと、ちょうど後ろ姿を撮ることができたんです。私、ポケモンGOのみのファンなので、ピカチュウの全体像を知らないんです。なので、背中にあるトラの縞模様みたいなの、初めてそのときに見たんですよね。感動でした^^

今はもうクリスマスの時期から外れてるのでスマホの壁紙にはできませんが^^今年のクリスマス時期になったら使っちゃおうかな~って♪

改ざん防止機能付きSDメモリカード

「Write Onceメモリカード」は、データの改ざん防止機能を持ち、原画像ファイルの証拠保存用に適している。昨今、デジタルカメラの急速な普及により、司法関係などで用いられる証拠保存用の原画像を電子データで保存したいというニーズが高まっている。ただ電子データは容易に編集などの改ざんができるという課題があった。「Write Onceメモリカード」は、SDメモリカード対応のデジタルカメラを用い、記録した原画像ファイルの編集・加工及び消去が不 可能な書ききり型の記録媒体だ。また、SDメモリカード対応のプリンタなどで他のSDメモリカードと同様にプリントアウトができる。表面のカードラベ ルに書き込めるスペースを設けることで撮影日などの情報を書くことも可能となっている。また他に、サンディスクの改竄防止メディア「SD WORM」が警察庁に採用されている。SD WORMカードは、改竄防止と100年のデータ保存を特徴とする特定業務向けSDメモリーカードで、すでに1月から出荷していて、警察庁をはじめワールドワイドで2010年第1四半期に80万枚を出荷したという。サンディスクのOEM事業として展開している。特殊用途のため、一般のユーザーは購入できないものとなっている。SD WORMカードの大量採用は日本が初めてとなるので、この実績を踏まえ、サンディスクは今後SD WORMを世界展開する。

アウトドア向けのスマートウォッチ「Galaxy Gear S3 frontier」、auから発売 

KDDIが、サムスン電子製のスマートウォッチ「Galaxy Gear S3 frontier」を12月上旬以降に発売します。au公式アクセサリー「au +1 collection」で取り扱うということで、本体カラーはスペイス グレイ、バンドカラーはブルーブラックです。Gear S2でおなじみの円形ディスプレイを継承していて、1.3型のSuper AMOLED(有機EL)(360×360ピクセル)を搭載し、1600万色のカラー表示にも対応しています。ウェアラブル端末に最適化された「Corning Gorilla Glass SR+」により、ひっかき傷から保護してくれるのが特徴です。IP68の防水・防塵(じん)性能や、米国の軍事規格(MIL-STD-810G)もサポートしていて、GPSを搭載しているので、Gear S3 frontier単体でスポーツやレジャー活動などを記録できます。スピーカーも搭載しているので、スマホの電話をGear S3 frontierで受けられます。380mAhのバッテリーを搭載していて、通常モードで3~4日間、省電力モードで4~5日間バッテリーが持ります。またバッテリー残量が5%の状態でも約10時間の利用が可能だということです。ホームボタンを3回押すと、あらかじめ指定した連絡先に位置情報とSOSを送信できる機能も搭載しています。

スマートフォン市場の成長、鈍化傾向に

IDC Japanが、先日、今年の第3四半期(7月~9月)における国内携帯電話・スマートフォン市場実績値を発表しました。それによると、出荷台数は前年同期比1.4パーセント増の767万台となっており、5四半期続いた前年割れは終わりました。が、増加幅は小さく、市場の成長は鈍化している様子が分かります。メーカー別シェアでは、AppleのiPhoneが50.7パーセントとトップをキープ。2位はシャープで11.9パーセント、3位はシニア層に人気の『らくらくスマートフォン』を提供した富士通で11.2パーセントという結果でした。やはり日本のiPhone人気は凄いですね。自分を含め私の周りもiPhoneユーザーは多いなぁと思ってました。シャープも大手キャリア三社に幅広いラインアップを提供していましたから、2位になったのは当然の結果ですね。国内におけるスマートフォン市場の成長は鈍化しているみたいですが、今後もARデバイスやVRプラットフォーム、ウェアラブルデバイス、IoTの情報を処理するハブとして、スマートフォンがさまざまなシーンで活用されていくことは間違いないと思います。特にARやVR関連は、より良い可能性を秘めているのではないでしょうか。期待したいところですね。

大人気スマホゲームの「サマナーズウォー・スカイアリーナ」

大人気スマホゲームの「サマナーズウォー・スカイアリーナ」をご存知でしょうか?
このスマホゲームは全世界5000万人が選んだ王道RPGと言われている、世界的に人気を集めているスマホゲームです。
たくさんのプレイヤー同士が戦えるようになっていて、自分は召喚士となってゲームを進めていきます。
また、戦闘シーンは3Dフルアニメーションになっていますので、リアルで迫力満点のシーンを楽しむことができるでしょう。
攻撃するときはターゲットとなる敵を選んでいくだけなのでスムーズに進んでいきます。
ですので、誰でも快適に戦闘シーンを楽しむことができますね。
それに、強くなればなるほど戦闘アクションも派手になっていきますので、成長させて強くするのが一段と楽しめると思います。
それと、「アリーナ」というところで他のプレイヤーと戦闘することができます。
その戦闘で勝利することによって名誉ポイントを獲得することができ、そのポイントを貯めることによって課金で手に入れられるアイテムと同等のアイテムと交換して手に入れることができるのです。
このようなスマホゲームは色々な楽しみ方がありますので、気になる人はダウンロードして1度遊んでみてはいかがでしょうか。

スマホゲームのヴァルキリーコネクト

スマホゲームのRPGで話題になっているのが「ヴァルキリーコネクト」というゲームです。
ハイファンタジーな世界が舞台となっている遊びやすいゲームと言えます。
このスマホゲームは5人パーティでストーリーを進めていくリアルバトルが特徴のRPGとなっていて、次々とテンポよく展開されていきますので誰でも気持ち良く遊べると思います。
戦闘シーンでは5人パーティが3Dキャラクターで敵のパーティと戦闘しますので、可愛らしさを感じながらも迫力ある戦闘シーンを楽しむことができます。
また、攻撃するときは近距離攻撃、中距離攻撃、遠距離攻撃の3つに分けることができ、それぞれ立ち位置が変わりますので楽しみ方も変わってきます。
それと、15人でリアルタイムバトルできる「コネクトバトル」というものもあり、オンライン上にいるプレイヤーが誘っているときに簡単に参加できるようになっています。
キャラクターのレベルは星5段階になっています。
ですので、自分のキャラクターを星5つまで成長させることができます。
レベルだけでなく武器などで成長させることもできますので、色々な成長方法で楽しむこともできるでしょう。
このような人気スマホゲームで楽しんでみてはいかがでしょうか。