1月 19, 2016
スマホに使われているリチウムイオンタイプのバッテリーが劣化する原因は主に2つあります。それが「サイクル劣化」と「保存劣化」なのです。まずは2つの劣化について説明します。バッテリーの劣化は、充電放電を繰り返す過程で起きる「サイクル劣化」と、バッテリーを使わなくても時間とともに容量が減っていく「保存劣化」の2種類があります。サイクル劣化は、バッテリーが充電と放電を繰り返す中で、内部の化学反応などによって劣化が進むことです。一般的には300~500回程度の充電と放電を繰り返されると容量が約半分になるといわれています。利用者の使い方にもよるのですが、毎日充放電しているのでしたら1年半程度で容量が半分になるという計算になるのです。一方の保存劣化は、使わずに放置したままでも劣化する現象です。バッテリーを温度の高い状態で保存すると劣化が進んでいきます。さらに、満充電の状態や完全放電(0%)の状態でも劣化が進んでしまうのです。このことから、サイクル劣化の影響は大きいものの、スマホを利用していくうえで「バッテリーを使わない」という選択肢は意味がないので、保存劣化をいかに防ぐかを対策していうきょうにしたらいいでしょう。
1月 13, 2016
スマホ充電する時には、スマートフォンにケーブルがささらなくて、そこからイライラしている人たちもいます。
しかし、その程度の悩みなら、このケーブルがあれば全然ラクチンですよ。
それは、全然ケーブルを抜き差しをしないでも大丈夫な方法です。是非、イライラ感を募らせているみなさん、WSKEN スマート Micro USBに注目してみてはいかがでしょうか。
WSKEN スマート Micro USBは、文字通り私達のスマートフォンライフをスマートにしてくれるアイテムです。
端末にmicroUSB部分を挿し込むだけ、マグネット脱着が出来ます。microUSBは常に挿しておくことが出来ますので、充電!となったら上下を全然気にすることなく「マグネット」ですぐに充電を始めることができます。
常にささっているということは更にメリットがあり、端子部分の防塵効果もここに期待することが出来ます。ケーブルの抜き挿しって、ひょっとしたら今まで随分端末に負担をかけていたことかもしれません。
1月 12, 2016
「au WALLET Market」を通じて離島の特産品を販売しているKDDIです。離島支援を目的とした「しまものプロジェクト」とは一体どのような活動なのでしょうか。KDDIは12月17日、離島地域の活性化を目的に、離島の情報発信や教育サポートを行う「しまものプロジェクト」を発表しました。第1弾として、全国約2500店のauショップで買い物ができる「au WALLET Market」を通じ、各地の特産品を販売しています。取り扱うのは、鹿児島県喜界島の「ゴマオイル&ごま菓子『GOMACASI』セット」、沖永良部島の「マンゴーコンフィチュール&カーブチージャムセット」、熊本県天草諸島の「柔らかタコすてーき入りタコ三昧セット」、東京都八丈島の「伊豆諸島の銘肴。くさやチーズ」など11品です。ゴマのオイルは一般的なゴマオイルとは風味が違って、パンやアイスにかけて食べるのがオススメとのことです。離島の特産品であることが分かるように「しまものマルシェ」というマークも付けられています。価格は2000~5000円代で、注文から11日~16日後の配送となります。人気の品物ため、既に品切れとなった製品もあるということです。
1月 7, 2016
スマホのCPUと一言に言っても、いろいろなメーカーのいろいろなクラスのものがあります。スマホには約7万円以上するハイエンドクラス、2万円台から6万円台のミドルレンジクラス、2万円以下のローエンドクラスとありますが、その価格を大きく左右するのがCPUの性能です。しかしこうしたスマホの多くが採用しているのがクアルコム製のSnapdragonシリーズです。特にSnapdragon800シリーズなどでは4K動画の撮影に対応しているなど、実に素晴らしい機能が搭載されています。さらにSnapdragon600はSnapdragon800よりもモデルとしては一つ下ですが、グラフィック性能や通信性能などは800シリーズに近いので、より安価で高性能なCPUを欲しいという方にはお勧めです。しかし800シリーズと600シリーズは国内端末での採用が非常に少ないという欠点があります。400シリーズはグラフィック性能は上位シリーズに比べてやや劣るものの、ウェブサイトの表示などに関しては問題ないレベルです。こちらは国内端末でも多くが採用しているCPUとなっています。こうしたCPUで見比べてスマホを選ぶというのも良いかもしれません。
12月 29, 2015
今では、スマホで家電の操作もできるようになってきてます。
そんな中で、iRemoconが注目されているようです。
iRemoconは、家のある家電の操作をスマホでスイッチのオンオフの操作が可能となるのです。
スマホ1つあれば、これから動く事なく、家の家電の操作が可能となってくるのです。
もちろん、スマホで操作ができるので、外出先からでも操作が可能になるのがすごい所です。
電気を付けたままであれば、その操作も可能となるのです。
もしも、ペットなんて飼っていたりしたら、エアコンの操作も可能なので、すごく便利だと思います。
夏や冬は、ペットだってエアコンが必要となります。
その操作が簡単にできるのは、すごくいいですよね!
また、部屋の温度や湿度の管理もしてくれるので、部屋がどんな状態なのかも把握ができるようになっています。
冬は乾燥をするようになるので、湿度の調整もしやすくなるでしょう。
温度や湿度の管理も、健康管理には大事な部分ですから、iRemoconを利用して管理をしてみてはどうでしょうか。
iRemoconが家にある事で、これから色々と生活もガラっと変わっていきそうです。
12月 27, 2015
スマホは電話をしたりメールをしたりするだけの機能を持っているわけではありません。今や写真加工やSNSになくてはならないアイテムとなっています。さらにそれだけでなく、家を監視するためのカメラもスマホで管理できるようになってきました。ビートラスト株式会社は電球型ライブカメラ「iBULB SCOPE」を販売し始めました。これは電球ソケットに装着して使用できるWi-Fi接続専用のライブカメラです。電球ソケットがあれば装着可能なので、自宅・事務所・店舗・施設などに使用可能で、スマホで映像を確認できるため出先にいても家が安全か知ることができます。赤外線ライト搭載で、暗い中でもしっかり映像が確認できます。さらに優れた点は胴体検知通知機能を持っているので、動きを検知するとメールなどで知らせてくれます。最大32GBのmicroSDに対応しているため、12日間程度の映像を撮影して保存しておくことができます。さらに10代のカメラを一台のスマホで管理できるほか、1台のカメラの映像を最大6台のスマホから見ることができます。今は防犯に力を入れているというお宅も多いので、こうしたどこでもスマホで映像が確認できるカメラは便利ですね。
12月 25, 2015
みなさんにおすすめしたいスマホはやはり格安スマホです。格安スマートフォンにまだ不安を抱えているでしょうか。
FREETEL SAMURAI KIWAMIにちょっと熱い視線が注がれていると言う話しです。格安スマホなので、それ程スペックは期待出来ないと言うのは大きな間違いではないでしょうか。
この価格でここまでのスペックを期待出来てしまうのは、やはり大きな企業ではなく、小さな企業だったのです。ただしこれはあくまでも格安スマホと言うことなので、価格のわりにはハイスペックと言うことですが。
しかし、FREETEL SAMURAI KIWAMI
ってちょっと名前も格好がいいではありませんか。ちょっと持ってみたいという感じが名前からもひしひしとします。
2015年最後、一番おすすめしたいスマートフォンはFREETEL SAMURAI KIWAMIでは。
そして、FREETEL SAMURAI KIWAMIの対抗馬は、ASUSのZenfoneと言う感じでしょうか。 戦うことは素敵なことです。
12月 22, 2015
Androidのブラウザアプリが落ちる原因はなんなのでしょうか。対処方法はあるのでしょうか。 Androidスマホを使用していると、ブラウザが突然落ちる、強制終了されてしまうことがありますよね。
時々ならまだ許すことが出来るかもしれませんが、頻繁にというのは絶対にアウトです。スマートフォンを長い間電源を切っていない時にこのようなことになるケースが多いと言われています。
スマートフォンの電源入れっぱなしと言うのは実際には良くないことなのです。数日に一度程度は、スマートフォンの電源は切るべき、10秒ほど休眠させてあげてください。
スマホ メモリの空きが少ないためにこのようなことが起こります。スマホは、アプリを起動させたままというのではどんどんスマホメモリを圧迫させてしまうことになります。メモリにはある程度の余裕が必要です。スマートフォンは、アプリの処理が出来ず、強制終了と言うことになります。ブラウザ以外のアプリは、終了させてください。
12月 17, 2015
格安スマホなら格安スマホである程OKと言うことで、超格安スマホを求めている人たちもおられるのではないでしょうか。しかし、超格安スマホで全然大丈夫なのでしょうか。
何でもいいという選択は間違いです。やはりスペックはどうかという選択をしなければ。超格安スマホだからこそ、見た目格好いいという選択のしかただけはしてはならないのではないでしょうか。
1万円以下で購入出来るスマートフォンと言うものが存在します。お金のない人たちのまさに救世主と言う感じです。スマホメモリは少ないと言うことをあらかじめ理解しなければなりません。スマホメモリは少ないものの、結構使えると言うのが、超格安スマホの現在の立ち位置と言った感じでないでしょうか。
3G専用スマホだったら1万円以下という価格でもスマートフォンは購入することが出来ます。壊れても決して心が痛まないスマホという感じでしょうか。格安SIMのプランもかなり安くなってきており、音声電話を付けても月1000円を切るものがあります。
12月 17, 2015
格安スマホなら格安スマホである程OKと言うことで、超格安スマホを求めている人たちもおられるのではないでしょうか。しかし、超格安スマホで全然大丈夫なのでしょうか。
何でもいいという選択は間違いです。やはりスペックはどうかという選択をしなければ。超格安スマホだからこそ、見た目格好いいという選択のしかただけはしてはならないのではないでしょうか。
1万円以下で購入出来るスマートフォンと言うものが存在します。お金のない人たちのまさに救世主と言う感じです。スマホメモリは少ないと言うことをあらかじめ理解しなければなりません。スマホメモリは少ないものの、結構使えると言うのが、超格安スマホの現在の立ち位置と言った感じでないでしょうか。
3G専用スマホだったら1万円以下という価格でもスマートフォンは購入することが出来ます。壊れても決して心が痛まないスマホという感じでしょうか。格安SIMのプランもかなり安くなってきており、音声電話を付けても月1000円を切るものがあります。