12月 14, 2019
“高精細な解像度で再現する大型液晶ディスプレイを搭載し、使いやすさにこだわった様々な便利機能や大容量バッテリーなども搭載しているスマートフォンが「DIGNO S」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはピンク、ホワイト、ブラックの3色が用意されており、ボディサイズは幅約66ミリ、高さ約134ミリ、厚さ約10.8ミリ、重さ約157gといった薄型軽量コンパクトサイズです。
CPUはMSM8960デュアルコアプロセッサでメモリはRAMは1GB、内蔵ストレージは16GBで最大64GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約4.7インチフルHD液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは急速充電に対応している2520mAh大容量バッテリーが搭載されています。
こうしたスマートフォンには顔認証対応オートフォーカスや手ぶれ補正がついた約808万画素のメインカメラと約120万画素のインカメラが搭載されています。”
12月 13, 2019
“上質なヘアラインを採用しているので高級感と握りやすさを実現させており、更には塗装がはがれにくくて指紋がつきにくいコーティングや防水対応のイヤホンジャックなども採用しているスマートフォンが「ARROWS ef FJL21」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはソフトブルー、ピンクゴールド、ソリッドブラックの3色が用意されており、ボディサイズは幅約62ミリ、高さ約127ミリ、厚さ約10.7ミリ、重さ約139gです。
ディスプレイは約4.3インチTFT液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは急速充電に対応している1800mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはMSM8960デュアルコアプロセッサでメモリはRAMは1GB、内蔵ストレージは8GBで最大32GBまで増やすことができます。
このようなスマートフォンには約810万画素のメインカメラと約120万画素のインカメラが搭載されています。”
8月 18, 2019
“まるで映画館にいるような感覚になる大型液晶ディスプレイやステレオスピーカーを搭載し、プロフェッショナル仕様の高性能カメラやスムーズなパフォーマンスを実現させる高性能CPUなども搭載しているスマートフォンが「Galaxy S10」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはプリズムブルー、プリズムホワイト、プリズムブラックの3色が用意されており、ボディサイズは幅約74ミリ、高さ約158ミリ、厚さ約7.8ミリ、重さ約175gです。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン855オタクコアプロセッサでメモリはRAMが8GB、内蔵ストレージは128GBで最大512GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約6.1インチダイナミックAMOLED液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーはワイヤレス充電に対応している3300mAh大容量バッテリーが搭載されています。
こうしたスマートフォンのカメラは3つのレンズがついたメインカメラと約1000万画素のインカメラが搭載されています。”
8月 8, 2019
“高級感溢れるデザインに高性能デュアルカメラを搭載し、何度もスクロールすることなく見られる大型液晶ディスプレイや消費を気にすることなく楽しめる大容量バッテリーなども搭載しているスマートフォンが「LG K50」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはスペースブルーとプラチナシルバーの2色が用意されており、ボディサイズは幅約77ミリ、高さ約161ミリ、厚さ約8.7ミリ、重さ約172gです。
CPUはMT6762オタクコアプロセッサでメモリはRAMが3GB、内蔵ストレージは32GBで最大512GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約6.2インチTFT液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは3500mAh大容量バッテリーが搭載されています。
このようなスマートフォンには、約1300万画素+約200万画素のメインデュアルカメラと約1300万画素のインカメラが搭載されており、背景をぼかしたポートレート撮影やAIモードがついています。”スマホ充電
7月 26, 2019
“視野角が広くて屋外でも見やすい大型液晶ディスプレイを搭載し、複数アプリを実行してもサクサク快適に楽しめるスマートフォンが「FLEAZ F4」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはホワイトとブラックの2色が用意されており、ボディサイズは幅約66ミリ、高さ約131ミリ、厚さ約9ミリ、重さ約140gといった薄型軽量コンパクトサイズです。
CPUはMSM8926クアッドコアプロセッサでメモリはRAMが1GB、内蔵ストレージは8GBで32GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約4.5インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは1800mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはオーフォーカスがついた約500万画素のメインカメラと約30万画素のフロントカメラが搭載されています。
このようなスマートフォンはデュアルSIM仕様ですので専用アプリで2枚のSIMを自動切換えさせることができます。”
7月 12, 2019
“突然の雨や水回りなどでも安心して使用できる防水機能がついており、衝撃に強い強化ガラスやディスプレイ周囲に縁を立てる耐衝撃設計を採用しているスマートフォンが「DIGNO U」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはマットブラックとホワイトの2色が用意されており、ボディサイズは幅約73ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約10.8ミリ、重さ約146gです。
CPUはMSM8916クアッドコアプロセッサでメモリはRAMが1GB、内蔵ストレージは8GBで32GBまで増やすことが可能です。
ディスプレイは約5インチフルHD液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは長時間使用でも安心な2300mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラは手ぶれ補正やオートフォーカスがついた約500万画素のメインカメラと約200万画素のインカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには、可能な限り電力を使わないように調整するエコモードがついています。”
6月 21, 2019
“フリーフォームディスプレイ技術を採用したことで片手でも快適に操作できるようになり、細部まで鮮明な高画質カメラや鮮やかな色味でイキイキと再現するディスプレイも搭載しているスマートフォンが「AQUOS R2 compact SH-M09」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはピュアブラックとディープホワイトの2色が用意されており、ボディサイズは幅約64ミリ、高さ約131ミリ、厚さ約9.3ミリ、重さ約135gです。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン845オタクコアプロセッサでメモリはRAM4GB、内蔵ストレージは64GBで最大で512GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約5.2インチIGZO液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは2500mAh大容量バッテリーが搭載されています。
このようなスマートフォンのカメラは、光学式手ぶれ補正がついた約2260万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されています。”徹底比較!ここがスゴい!Galaxy S9|S9+ – Galaxy S7 edgeからの進化ポイントを検証
6月 7, 2019
“暗いところでも綺麗に撮れるデュアルカメラを搭載し、大型液晶ディスプレイや高性能CPUなども搭載しているスマートフォンが「TONE e19」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはブラック、ホワイト、シルバーの3色が用意されており、ボディサイズは幅約74ミリ、高さ約154ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約168gです。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン450オタクコアプロセッサでメモリはRAM3GB、内蔵ストレージは32GBでバッテリーは終日安心の4000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
ディスプレイは約5.9インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、カメラは約1200+約500万画素のデュアルカメラと約800万画素のフロントカメラが搭載されています。
このようなスマートフォンには、箱の上に置くだけで修復する「置くだけサポート」や顔と指紋のダブル生体認証などの安心便利機能がついています。”
5月 31, 2019
OPPO R15 Neoとは、2018年8月31日に発売されたandroidスマホの一つで、電池持ちに特化した点が最大の魅力です。DSDV対応、画面は6.2インチと大画面ながら、本体の最低価格が18,000円からと格安で購入できる点も魅力です。これだけ価格を抑えながらも、電池持ちに特化したZenFone 4 Maxと比較すると、CPUの性能が約4倍になっていること、電池持ちで比べると約2倍になっています。とにかく、電池持ちが良いのがこのOPPO R15 Neoの魅力です。ただし、画質はあまり綺麗ではないので撮影をよくされる方や、動画を見る方にはあまりおすすめできません。電池持ちの良さと、価格を抑えたスマホをお探しの方におすすめです。ちなみに低価格ではありますが、DSDVとauのVoLTEにも対応しているので、SIMカードを二枚使ってもmicroSDカードを使うことができます。本体ではなく、microSDカードに画像や動画を保存したい場合も使えるので安心です。
5月 25, 2019
“最新機種の中でも、高機能なスマートフォンとして支持されているものが、OPPO Find Xです。
OPPO Find Xのスペックは以下のようになっているため、現行では最高性能と言われることさえあります。OPPO Find Xは、「CPUはSnapdragon 845、2.8GHz+1.8GHzのオクタコア」となっていますので、CPUの時点で、他のハイスペックスマホ以上のスマートフォンとなっています。
しかも、「ストレージは256GB、メモリが8GB」となっていることに、驚く人もおられるでしょう。一般的なスマートフォンでは、OPPO Find Xの半分程度のスペックとなっているため、ひたすら高性能を求める人であれば、OPPO Find Xを購入したほうが良いかもしれません。
OPPO Find Xは、スライド式カメラを採用しているという特徴もあります。そのため、iPhone XSとは違いノッチ部分が無く、その影響で画面の邪魔が無い状態のまま、スマートフォンの大画面を堪能できるのです。”